美冷宮

ピクシブ、カクヨム、小説家になろうで活動している物書きの端くれのブログ

初投稿!

ピクシブにて小説のプロローグを公開しました。悩みに悩んだタイトルは、

『現代妖草子 ~血の繋がった妹に血が通ってない件~』

にしました。

いきなりサブタイ風かつラノベ風のタイトルは嫌だったんで、本タイトルに「現代妖草子」としました。読みは「げんだいあやかしぞうし」ですからね!「げんだいようぞうし」だとラップっぽくなっちゃいます。

初投稿のテンションのまま書いてるんで、無駄にテンション高い記事になってるのは気にしないでください。

www.pixiv.net

 

もしちょっとでもこのブログを見ていただいた方がいれば、こっちも是非読んでやってください。感想などいただくと私が発狂します、喜びで。

五年以上暖め続けたストーリー、一人でも多くの方に読んでいただけると幸いです。もちろん、自分の文章力なんてまだまだなんで、反省点は腐るほどあるはずですので、そこら辺は、ここのコメント欄でも、ピクシブのコメント欄でもかまいませんので、どしどし書いちゃってください。小説の為ならどこまでもドMになれます。

 

お題

お題「この色が好き」

何色が好きかと聞かれたら、間違いなく黒ですね。好きな動物ダントツ一位が烏で、その延長で黒も好きなんです。

烏が好きというと、大概の場合変な目で見られるんですが、頭の良さと、格好いいに可愛いが組み合わさったフォルムに完全に惚れています。きっと同志は他にもいるはず!

 

雑で短い談

 今日、とある百貨店に行った時、アクセサリー売り場にて指輪の制作を実演しているのを見かけた。なんか輪の隙間に鉄板(じゃないだろうけど)を挟むって作業をしてたけど、最早目視じゃわからないレベルの細かさの作業で、「職人ってすげー」と。しかも作業してる人が、禿げかけて(失礼か)、眼鏡をかけたいかにも職人って感じの方で、それが感動に拍車をかけてたり。

 テレビとかでも、消えかけながらも受け継がれてる職人技とかをたまにやってたりするけど、やっぱかっこいいよね、今まで続いてきた歴史を背負ってる感じがする。

 

 

題名が思いつかない

 昨日ここに設定をあげて、現在プロローグを猛推敲してるところです(進み具合が遅いね)。やっぱ自分の中で最も好きな展開が控えてるから、モチベーションは全然あるんだけれど、小説書いてる時だけ感じる語彙不足と文章力のなさに心が折れそうです。なんかいい練習方法ないですかねえ(そんぐらい自分で調べろや!と自分で突っ込んでみる)

 で、もう一つ悩みが、題名が全く思いつかないって事。

 やっぱり挙げるからには誰かに見てもらいたいし、だとすれば小説の第一印象はいい方がいいんですよね。もうちょっと書き進めたらいい案思いついたりするもんですかねえ。

小説の設定をちょこっと、あとお題

設定さらし

 

 今書いているは、一言で言うと『現代和風アクションミステリー』というもので(全然一言で言えてない)、現代の日本にて、化生が起こす怪異を専門に扱う『怪異探偵』なるものが出てくる。

 アクションというからには、戦闘とかがあったりはするけど、設定を考えているとふと、少年が刀持って戦ってる様子が浮かんできたから、そんな感じのキャラを出す。

 もちろん目指すのはライトノベルだから、ラノベ界隈の定番も盛り込みつつ、自分の日本文化、妖怪愛をぶちまけられる作品になればいいな。

お題

 

お題「何回も見た映画」

 

 2009年に公開された、細田守監督の映画『サマーウォーズ』はどはまりして、一時期ほぼ毎日見ていた。何度見ても内容は変わらないのに、何度も見たくなっていた。原因は不明。

 上で言ってる『少年が刀持って戦ってる様子』の源泉には、この映画の登場人物、池沢佳主馬とそのアバターのキングカズマがいるのは間違いないと思ってる。

一ヶ月ぶり

 ブログを全く更新できないほどの忙しさから解放されました。

 これから、空き時間の大半を小説に使えるので、ここにお披露目できる日もそう遠くはないと思います。まあ、見てくださる方がどれだけいらっしゃるかはわからないですけどね。

 現在、ピクシブカクヨム小説家になろうのアカウントをとってます。まだ全然投稿していないんで紹介はできないんですが、近いうちに貼ろうと思うので、そのときはよろしくお願いします。

お題「Wii U」

 本日ニンテンドースイッチの発売日ですね......執筆とゲームで時間をつぶす僕としてはどーしても買いたいんですが、諸事情で一週間くらい買えなさそうなんで、wiiuにはもう少し頑張ってもらわないといけなさそうです。

 マリオメーカーとか、マインクラフトとか、人といい程度につながれるゲームが好きだったりします。

I like Japanese culture. あとお題

歴史や政治、文化とかの、人の感情や都合が大いに関わって流動する事柄は、詳しく知れば知るほど面白いと思う。普段の生活の中で一番身近なのは日本のそれで、中でも日本文化は日本人の生活そのものだから、調べてて一番楽しい。

日本文化を調べてて常々思うのが、結局日本人はいつの時代も日本人だってこと。現代日本発祥の創作ものって、ほとんど確実に古典の中に似た話がある。

最近はどんどんアメリカナイズされてきちゃってるけど、やっぱ日本人は日本文化をすてることはできない、きっと。

誰か共感してくれる人いないかね。

 

お題「演奏できる楽器」

中学で吹奏楽部に所属してた、担当楽器はチューバ(テューバ?Tuba?)だった。

そのせいで、曲聞いてもベースとか低音域を探す病気にかかった、この曲は難しそうだとか、楽しそうな曲だとか。

基本やるのはポップスだったので、リズム打ちや拍打ちが多かったが、拍打ちでも旋律と、上に乗っかるメロディで楽しさが全く変わるの、共感できる人何人いるかね。

創作についての雑談とお題

いろいろなところに小説を書いているとか言っておいて、まともに公開してない(全く公開してない訳じゃない)んですが、現在諸事情によりこのブログを書くのが精一杯なのです。

いろいろと落ち着いたら、長年暖めていた長編の執筆に取りかかれると思う。

小説よりもやらないといけない事が山積みなのに、創作意欲は湯水のようにわいてくるのをなんとかしたい。

筋金入りの日本文化好きなので、それ生かしの小説を考えてる。

でも、このブログ含めて読者がいるのかどうかが問題。

 

お題「ブログ名・ハンドル名の由来」

自分がとても冷たい人らしく、アジサイ花言葉に「あなたは冷たい人」というのがあるのを知っていたから、アジサイの漢字、紫陽花の二文字をとって紫陽(しょう)ってつけた。

名字の綾瀬は、ネット上で使うハンドルネームを考えてる時に、TVに偶然表示されてた名字、つまり適当。

ブログ名は、アジサイの正しい花言葉の「あなたは美しいが冷淡だ」から。